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千葉県野田市小4虐待事件 母親に執行猶予?暴力で食事与えない母親が?

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千葉県野田市小4虐待事件で栗原心愛(みあ)ちゃん10歳を

死亡させた栗原勇一郎被告を、それを止めなかった、

心愛(みあ)ちゃんの母親、栗原なぎさ被告。

「勝手に冷蔵庫から飲み物を出していたよ」
「またお茶くださいとか言っているよ。
マジでお前は何様かという感じだし、むかつくね」

などと栗原勇一郎に報告していた最低の母親。

この母親に千葉地裁は

傷害ほう助罪

懲役2年6月の有罪判決としたものの
保護観察付き執行猶予5年をつけた。

執行猶予が付くなんて・・・。


https://www.youtube:ANN




母親として娘に謝罪なし、謝らない

「心愛ちゃんに何か言うことは」

裁判官の問い

「お母さんらしいことをしたことで覚えていることは」
「心愛ちゃんの叫びは聞こえなかったか」
「最後に言っておきたいことは」

すべて無言でやり過ごした。

この母親は暴力で夫から支配されていたし、

1度、これ以上やったら通報すると夫を止めようとした

という、その時も暴力を受けたとしている。

友人もいなく、相談する相手もいなかったというが

実の子に食事を与えない、告げ口、悪口。

立たされて汚物まみれ中、冷水をかけられて、

暴力をふるわれて、それを見ていただけの母親、

人として親として

考えられない、逃げ出す事は出来たはず、

守ることは出来たはず。

でも、求刑がたった2年。

そして、執行猶予。

このまま出てくるんですよ。

娘を殺したあの部屋で暮らし、生活する。

憤りしかない。

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千葉県野田市小4虐待事件 母親の告げ口「何様」「牛乳」「むかつく」



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