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千葉県野田市小4事件 母親 謝罪なし 懲役二年では軽すぎる 夫婦で悪魔

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千葉県野田市小4虐待事件

栗原心愛(みあ)さん10歳を虐待し、

死亡させた栗原勇一郎被告。

そしてその妻、栗原なぎさ被告

旦那に怯えて、逆らえなかった、

洗脳されていた環境下での

傷害ほう助の罪で起訴。

懲役2年の求刑を受けている。

https://www.youtube:ANN




母親として娘に謝罪なし、謝らない

いくら夫の暴力が怖くても

自分の娘、心愛さんが「毎日が地獄だった」と

訴えてもいかない。

結局、は鬼畜の旦那さんと同罪だと思う。

検察官からの問い

「心愛ちゃんに何か言うことは」

裁判官の問い

「お母さんらしいことをしたことで覚えていることは」
「心愛ちゃんの叫びは聞こえなかったか」
「最後に言っておきたいことは」

すべて無言でやり過ごしたという。

勇一郎被告への告げ口

「心愛が勝手に部屋から出てきた。」

「私と次女が寝ているのを見計らって、
冷蔵庫から牛乳を飲もうとしていたよ、

ありえないよね、またこっそり出てくるはず。
本当におまえは何様なのむかつくね」

NHK報道より

食事を与えない。

排泄させないで汚物を持たせて撮影

ずっと立たせる。

性的暴行

暴力

そばにいて、何とも無かったのか?

恐怖があるなら、3人で逃げることは出来なかったのか

告げ口の文面をみても

鬼畜であるのは旦那だけとは思えない。

「あやまることもしない」

検察官が聞いた

「(旦那を)好きなのか、別れる?」

何も答えることは無かった。

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千葉県野田市小4虐待事件 母親の告げ口「何様」「牛乳」「むかつく」



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